日本マネジメント総合研究所合同会社

当たり前を当たり前に、その当たり前を懐疑心をもって見つめる

 

当社は、大事なことを愚直にも大切にし、海外の知見の焼き直しではなく、最先端で日本発のアイデアやビジネス展開を創出していけるよう「知恵づくり」を目指しております。


また、災害支援・命を守る緊急性や重要性ある事案・健全な社会貢献活動などでは、公益性の高い内容で事案の背景などに賛同することについては、損得抜きに柔軟に対応して参りました。

 

形式的には営利企業でありながらも、公共機関やNPO・NGOよりもより公益性ある活動や社会的意義ある活動を機動的に進めるため、独立独歩で寄付や補助金等に頼らずコツコツ働き活動資金を営利活動から生み出して、理事長の私費も投じながら、これまで通り、弊社一同がそれぞれの多様性を活かし受け入れあいながら各種活動を続けて参りたい所存です。

        

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弊社の理事長:戸村智憲プロフィールはコチラ

プロフィール詳細・実績一例・寄稿などはコチラのページ

 

弊社公式の理事長のブログ・お知らせ・ご案内・あれやこれやの想いなど

 

弊社公式の理事長のインスタグラム


★新しい生活様式に沿った弊社の「東京Yスタジオ」の拡張設営とオンラインセミナー(ウェビナー)・オンライン講演会・オンライン研修や弊社スタジオからの生配信・リモート生中継の体制強化について


【重要】感染症対策での弊社の業務体制について

外出自粛から外出拒否へ:そもそも感染しにくい・させにくい生き方・働き方で講演・研修・セミナー登壇や出演・契約処理を全面的にオンライン化・自宅スタジオ設営で非対面化


弊社の東京Yスタジオ(再拡充後)


神戸商工会議所さまWEBセミナーの動画YouTube一般公開の動画
下記にて配信開始されました。(第2回:動画2020年7月13日時点)

ウィズ・コロナ時代の“新しい経営様式”とIT活用:
新しい生活様式での新しい働き方


神戸商工会議所さまWEBセミナーの動画YouTube一般公開の動画

下記にて配信開始されました。(第1回:動画2020年6月29日時点)

ウィズ・コロナ時代の“新しい経営様式”とIT活用:

感染症対策でのテレワークやセキュリティ


日刊スポーツ新聞西日本「講師派遣ナビ」と共同でCOVID-19対策の「新しい生活様式」について、わかりやすく経営実務や生活実態に即した解説のYouTube動画番組「オンラインキャスター」((C)戸村智憲)を2020年5月18日より配信開始!

第1回: 「一人ひとりの基本的感染対策」編

第2回: 「日常生活を営む上での基本的生活様式」編

第3回: 「日常生活の各場面別の生活様式」編

第4回: 「新しい生活様式での新しい働き方」編

第5回: 講演・セミナー・研修などのオンライン化メリット編


名古屋商工会議所WEBセミナー(2020年6月2日13時~配信開始)
「新型コロナウイルス感染症で新たに求められる生き方・働き方・備え方: リスク管理・危機管理・BCPのポイントと第4次産業革命のニュー・ノーマル」の動画(YouTube一般公開で無料配信)はコチラ


オンライン名刺交換のページ: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策での「新しい生活様式」としての取組み一例


新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の特設ページを開設(BCP・リスク管理・危機管理・法務・労務・経営実務面等について)


令和元年で講師生活15周年(弊社理事長の戸村智憲)を迎えました(経営指導・著述・メディア活動はそれぞれ年数が異なります)


幼稚園のPTAの方々にボランティアでSNS対応の指導を行ったこともあり、世界初でソーシャルメディア・コンプライアンスをダイバーシティ&インクルージョンなどの観点も併せて指導してきたものを、手軽に各PTA・教育機関でご対応頂けるよう、SNSポリシー(幼稚園版)をリリース致しました。

SNSポリシー(幼稚園版)はコチラ


自治体・公務支援はコチラ


全都道府県監査委員協議会連合会総会での戸村の講演録はコチラ

 

セミナー・研修・講演を楽しくする工夫・取組み

日本初の「ビジネス童話」の創作昔話で解説!☆

☆日本初の「ビジネス童話」デモ講義動画を公開☆

 

ドローン+防災(with自治体・公務)での自助・共助・公助を加速させる案を公開(2018年4月4日)

 

日本初でドローン災害レスキューガイドライン

公開(Ver.1.01)しました。(2018年1月3日公開)

・上記リンク先PDFがうまく開けない方はコチラのPDFファイルにて。

 

「バイトテロ」・SNS不適切投稿に関する寄稿

 

「SDGs経済学」((C)戸村智憲)

SDGsや世界人権宣言の視点から、「社会問題解消需要」と「ビジネスを通じた社会問題解消アプローチ供給」の両面から、今後伸びるビジネスやビジネスチャンスを読み解きます!

 

 

 

 

 

お知らせ

 

 

 

戸村が理事を務める財団で医療・福祉従事者さまへの感謝支援プロジェクト&COVID-19緊急マスク・消毒液無償寄贈プロジェクト開始
①医療福祉従事者さまへの感謝と応援:3密回避で挙げたかった結婚式をフォトウエディングでかなえよう
②COVID-19緊急マスク・消毒液の無償寄贈(配送料も含め無償)


戸村が事業承継の機構のアドバイザーに就任
日本の中小企業5,000社の事業承継を、SDGsの観点から無理なく長続きする承継者支援・社長業の負荷軽減支援なども併せて展開する一般社団法人Yamatoさわかみ事業承継機構にて、戸村智憲がアドバイザー就任要請を受けて就任致しました。戸村なりに述べて参りましてSDGsの理にかなった「サステイナブル事業承継(Sustainable Business Succession)」((C)戸村智憲)で、お互いに幸せになりあえる事業承継・社会問題の解消を進めて参ります。


戸村が理事を務める財団での緊急マスク支援要請の公募(第3弾)受付中
社会基盤を支えて頂いている医療福祉機関さまで、必要なところに無理ない範囲で柔軟・迅速に不織布マスク等をお届けする社会貢献活動を実施中。詳細・支援要請の方法などはコチラの財団ウェブサイトをご参照下さいませ。


WHOのCOVID-19連帯対応基金に緊急寄付を行いました

WHOの対応には各方面・各観点から様々な議論のあるところですが、国境を設けられない大切な人の生命を鑑み、WHO・国連の動きや元・国連の専門官の戸村智憲として肌身で感じてきた国連機関の資金・資源の不足も勘案し、緊急に寄付を行いました。


フードバンクに緊急寄付を行いました

 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策において、とかく、休校による給食や外食産業の食のフードロス・食材の廃棄などの問題や、事業者への補償等が話題になる一方で、いまこそ余って売れずに廃棄される食材を社会が有効活用されるべく、フードバンクの活動がSDGsの貧困対策や感染症対策などと相まって注目され取り組まれるべき時です。
 そこで、弊社理事長の戸村智憲が私費を投じて、SDGs講演等の際にも普及啓発に取り組んでおりますフードバンク活動が進むよう、日本初のフードバンクとされるセカンドハーベスト・ジャパンさまに緊急の寄付を行いました。
 廃棄される食材は、貧困問題に直面されている方々が買いたくても買えない命をつなぐ食糧であり、賞味期限がきれたら廃棄物ではなく、消費期限や安全に食せる限りにおいて、SDGsの貴重な推進資源でもあります。


新型コロナウイルス感染症(COVID-19)流行期にも忘れない!3・11
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行期ですが、同様に自粛ムードがあふれ悲しみで日本が包まれたあの日、3・11を忘れず命の教訓を大切に受け継ぎ伝えていくためにも、COVID-19関連のこれまでの寄付に加え、3・11を前にして東日本大震災義援金(日本赤十字社)に寄付(理事長の戸村智憲の私費より)致しました。未だ癒えぬ心身の傷や復興途上に訪れた感染症など、多難な社会状況にあって少しでも何かのお役に立てば幸いです。


(一財)Noblesse Oblige C&Mの理事に就任致しました。

国連を中心に世界共通に展開中のSDGs(サステイナブル・デベロップメント・ゴールズ)に沿って、社会貢献活動を推進する(一財)Noblesse Oblige C&M (ノブレス・オブリージュC&M)において、2020年(令和2年)の設立時より、弊社理事長の戸村智憲が理事として活動しております。


緊急特別寄稿(COVID-19関連)および受け取り原稿料の全額寄付

『月刊人事労務』(2020年3月号No.373)緊急特別寄稿:新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の事業継続計画のポイントにつき執筆・配本完了、および、受け取り原稿料の全額を国立研究開発法人 国立国際医療研究センターさまに寄付を完了致しました(寄付証跡はコチラ)


国立研究開発法人 国立国際医療研究センターさま以外への寄付実施

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関し、これまで上記センターさまに寄付を行っておりましたが、それ以外にも各種ご貢献高き団体さまへの寄付を行うべきとの考えから、日本赤十字社さまに寄付を行いCOVID-19に対して医療機関・医師や看護師をはじめとする医療関係者さま各位・活動支援役職員さまのご貢献に感謝しつつ、些少ながらも弊社理事長の戸村智憲の私費よりお届け致しました。(2020年3月2日寄付実施) 


新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策でのオンラインセミナー等によるイベントBCP支援策のリリース

 新型コロナウイルス対策:そもそも感染しないオンラインセミナー/講演の出演・撮影・配信の提供(出演料の寄付)とイベント/講演等の運営BCPやテレワーク等の推進支援策

上記プレスリリース・100タイトルを超える講演ラインナップはコチラ


第29回監査女子会の休会とご参加予定者様数x会合費単価分の寄付完了

第29回監査女子会(2020年3月4日(水)@東京)は、厚労省の通知や、国による専門家会議の報道内容に沿って、開催時期あたりが新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行抑制の重点期間にあたることから、やむなく休会と致しました。なお、リリース済みの通り、監査女子会の支払い会合費と同額(会合費100%)を感染症の研究センターさまに寄付する旨の通り、コチラの通りご参加者様数x会合費単価の寄付を致しました


新型コロナウイルス感染症の緊急支援募金を実施

 この度の新型コロナウイルス感染症の流行に際し、各地各位・医療関係者各位・研究者各位のご安全とともに、感染者の方々の1日も早いご快癒およびご無念ながらに天上に召されました方々の御霊・御仏のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 弊社では、緊急支援寄付として、我が国の感染症対応等で多大なるご貢献を頂いております、国立研究開発法人 国立国際医療研究センターさまに、2020年2月5日(水)第28回「監査女子会」(正式名称:クリエイティブ監査研究会)の会合費5%寄付の通常寄付ではなく、緊急寄付として弊社理事長の戸村智憲の私費より会合費と同額(100%)を寄付致しました。

 些少ながらも、感染症対策やウイルス研究等にお役立て頂ければと願っております。


※2020年2月22日追記: 追加で上記研究センターさまへの緊急寄付を戸村私費にてコチラのPDFファイルの通り行いました。また、今後もウェブ公開の有無によらず、適宜、寄付等を進めて参りたいと思っております。


顧問就任のお知らせ

2020年(令和2年)1月20日(月)に開催されました第1回総会にて、弊社理事長の戸村智憲が(一社)シニアセカンドキャリア推進協会の顧問に就任致しました。


CSRレポートの第三者意見の提供

・不二サッシCSRレポート2019(2020年1月発行)にて第三者意見を提供

 (上記の掲載先: http://www.fujisash.co.jp/hp/company/about_fuji/csr2019.pdf )


令和2年(2020年)新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。旧年中も法的倫理的に良き関係でお付き合い頂きました関係各位におかれましては、大変お世話になりありがとうございました。本年も何卒よろしくお願い申し上げます。この良き新年を、災害の復興途上で迎えられた方々や世界各地の難民キャンプで迎えられた方々、様々な苦境の中に置かれて年を越された方々など、法的倫理的に妥当な希望の光で満たされ新たなより良き展開がもたらされる新年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。


令和元年(2019年)10月台風19号に際し、被災者の皆様のご安全と1日も早い復旧復興とともに、ご無念ながらに天上に召された尊い御霊・御仏のご冥福を心よりお祈り申し上げます。戸村智憲の自宅所在地も特別警報が発令され、防災指導に当たる者として最大限の警戒・対策を講じ、奇跡的に物損1つなく家族ともども無事に乗り越えられた感謝もあり、ささやかながら日本財団さまの台風19号支援として「災害復興支援特別基金」に寄付致しました。


令和元年(2019年)台風15号および台風17号や各種災害・被害・千葉での大規模停電などに際し、みなさまのご安全を心よりお祈り申し上げます。


新潟県の震度6強(最大震度)2019年6月18日(火)22:22頃発災に際し、みなさまのご安全をお祈り申し上げます。(指導料無償での災害支援はコチラ)


令和元年にあたって

めでたき令和の時代の安寧をお祈りしつつ、天皇陛下・皇后陛下をはじめ上皇さま・上皇后さま・皇族方に祝福・感謝申し上げます。


2019年(平成31年)2月21日(木)21:22発災の北海道胆振地域の震度6弱に際し

再び大きな地震(最大震度6弱:厚真町)に際し、各地各位のご安全とご無事を心よりお祈り申し上げます。また、弊社では、理事長の戸村智憲より、取り急ぎとして、ふるさと納税の返礼品無しでの寄付を行い、指導料無償での緊急支援を開始致します。

 

理事長の戸村智憲より新年のご挨拶

2019年を迎え、皆さまのご健勝・ご多幸を心よりお祈り申し上げます。新年を世界の紛争地・難民キャンプ各地等で迎えられる方々のご安全・ご希望や、胆振東部震災・西日本豪雨災害・大阪北部震災・東日本大震災など各地の災害等で、被災された方々と復幸者の皆様のご安全と1日も早い実りある復旧復興・復幸と共に、ご無念ながら天上に召された健全で尊い御霊・御仏のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

2019年元旦

 

2019年元旦から弊社および理事長の戸村個人の年賀状を全面廃止します。

 これまで、コンプライアンス面からも日本の慣例の中元・歳暮は、いわゆる「虚礼の廃止」などの社会的気運に応じて、早期から贈らない・受け取らないという対応を続けて参りました。

 この度、2019年元旦より、環境負荷低減やペーパーレス化や効率化などの観点から、戸村みずから作成・発送しておりました弊社および戸村個人からの年賀状につきまして、不躾ながら恐縮ではございますが、全面廃止とすることに致しました。

 郵政関連の顧客の皆さまにおかれましても、また、他の皆さまにおかれましても、ご無礼につき申し訳ございませんが、年賀状作成・発送コストなどを社会貢献の活動資金や災害義援金などに充てて参りたく、何卒ご寛容にご容赦下さいますようお願い申し上げます。

 

平成30年北海道胆振東部地震(最大震度7)

この度の北海道胆振東部地震に際し、被災された方々や復興・復幸にあたるすべての方々のご安全と1日も早い実りある復興とともに、ご無念ながら天上に召されました尊い御霊・御仏のご冥福を心よりお祈り申し上げます。本件でもこれまでの大災害同様に、平成30年北海道胆振東部地震に際しての無償災害支援を行います。

 

平成30年(2018年)7月西日本豪雨災害

この度の各地での一連の豪雨災害に際し、被災された方々や復興・復幸にあたるすべての方々のご安全と1日も早い実りある復興とともに、ご無念ながら天上に召されました尊い御霊・御仏のご冥福を心よりお祈り申し上げます。本件でもこれまでの大災害同様に、平成30年7月西日本豪雨災害への指導料無償支援を行います。

 

2018年6月18日(月)今朝07:58大阪北部の震度6弱の地震

地震の第一報および続報に際し、わたくし戸村の実家もある大阪・近畿圏のみなさまのご安全を、心よりお祈り申し上げます。

大阪北部の震災に関して指導料無償での災害対策支援を行います。

 

2018年3月11日は忘れ得ぬ7年前の東日本大震災の発災日

被災された方々や復興・復幸にあたるすべての方々のご安全と1日も早い実りある復興とともに、ご無念ながら天上に召されました尊い御霊・御仏のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 

2018年(平成30年)あけましておめでとうございます。

各地での紛争・災害・社会問題などから安寧であり続け、個人の社会的責任を果しつつ、お互いに幸せになりあえるよう、心よりお祈り申し上げます。

本年も何卒よろしくお願い致します。

 

「ドローン事故調査委員会」構想の発表:健全なドローン活用と安全管理・事故再発防止に向けて

 

2017年9月25日(月)19時~21時@帝国ホテルでの第6回の監査女子会(クリエイティブ監査研究会ディナー・ミーティング)にて、120年ぶりの民法改正につき、主要なポイントをA4縦1枚の「超早わかり民法改正のポイント解説(戸村版)」資料を用いて「執事戸村の本日の気まぐれ解説」としてプライベート・セミナー形式で解説致しました。

 

弊社理事長の戸村智憲が、国土交通省のi-Construction推進コンソーシアム有識者会員となりました。2017年9月段階の会員リスト

 

弊社理事長の戸村智憲がインフラメンテナンス国民会議メンバーとなりました。

 

日本初の「災害時ドローン派遣チーム(DDAT)構想」(弊社理事長の戸村智憲による提唱)のリリースはコチラ

 

メキシコ地震・秋田地震(2017年(平成29年)9月8日(金))に際して・・・

太陽フレアや国際情勢の騒がしい中、この度の両地震に際し、被災者さま・

救助支援者のみなさまのご安全と1日も早い復旧復興・安定回復とともに、

ご無念ながらに天上に召されました御霊・御仏のご冥福を心よりお祈り

申し上げます。

 

世界初・日本発のドローン活用策

日本初の「ドローンエアポート構想」(弊社理事長の戸村智憲提唱)によるドローンを通じた地方創生・災害対策・農業振興策はコチラ

 

 

九州北部豪雨災害(平成29年(2017年)7月)への出講料の寄付と無償支援

この度の九州北部豪雨災害に際し、被災された方々や救助等に当たって

いらっしゃる方々のご安全と1日も早い復旧復興とともに、ご無念ながらに

天上に召されました尊い御霊・御仏のご冥福を衷心よりお祈り申し上げます。

 

   平成29年(2017年)10月13日(金)に弊社理事長が登壇予定の、下記の

   「災害危機管理研究会」につき、指導テーマと同災害を勘案し、弊社

   理事長が得る予定の出講料(交通費等は除く)につき、下記にて災害

   支援の寄付を行いました。

 

   寄付先: 公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン

         (プロジェクト:九州北部豪雨緊急支援)

 

   寄付金額・証跡・注意点などはコチラ

 

   対象の本業である指導先:

     ・主催: 一般社団法人日本経営協会 関西本部

     ・講座: 第2期 災害危機管理研究会 (自治体・公務向け講座)

           「求められる業務継続計画(BCP)と実効性」

     ・2日目講師(平成29年(2017年)10月13日): 弊社理事長の戸村智憲

     ・この講座の趣旨・詳細等はコチラ

 

   同災害の重大な被害の状況を鑑み、弊社および弊社理事長としまして、

   これまでに生じました大規模震災と同様に、無償支援を開始致します。

   詳細等はコチラのプレスリリースをご参照下さいませ。

 

東日本大震災の発災より6年を迎える2017年(平成29年)3月に、福島の一部自治体で帰還準備がやっと始まり、これから復旧復興へとスタートが切られる面も多々あります。生きていられる私たちが、尊い御霊・御仏が託して下さった命の教訓を大切に、健全にお互いに幸せになりあえるように、日々コツコツ暮らして行けるよう想いを新たにする次第でございます。

 

2017年(平成29年)の被災地各地にもその他の紛争地や一般家庭にも訪れる新年のご安全・ご多幸・ご健勝を心よりお祈り申し上げます。

 

2016年12月28日の茨城県地震(およそ震度6弱)に際し、地域の皆様・関係各位のご安全・ご無事を心よりお祈り申し上げます。

 

パプアニューギニア等の世界各地での地震・災害・事故等に際し各国各位のご安全・1日も早い実りある復旧復興とご無念ながらに天上に召された方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 

新たに2名の客員研究員が参画しました。2名とも無所属議員で政治家ですが、弊社は政治・宗教・各種観点から中立公正を保つため、両名の政治的支援等は行わず、また、便宜供与も便宜供与を依頼することもせず、門戸を広く開く客員研究員制度に沿って法的にも社会通念等に沿っても妥当な限り、政治家であることを理由に差別的な措置は行わないことと致しました。

 

福島地震・津波への無償支援: 本日(2016年11月22日)の福島地震・津波に際し、みなさまのご安全をお祈り申し上げます。また、鳥取・熊本・大分地震に続き、福島県下を第一優先とする企業や各種団体への防災・事業継続・危機管理・津波対策の無償支援を開始致します。

詳細リリース内容はコチラ

 

鳥取地震の無償支援: この度の鳥取地震に際し、被災地の皆様や復旧復興にあたられる皆様のご安全とともに、ご無念ながらに天上に召されました尊い御霊・御仏に心より哀悼の意をささげます。弊社にて鳥取地震の支援として無償の指導等につきご提供開始致しました。

詳細リリース内容はコチラ

 

厚労省サイト: 被災地・避難中などに健康を保つためのポイント

 

熊本災害支援: 指導料無料にて戸村の防災・事業継続(BCP)・危機管理の指導・登壇など災害支援ご提供についての緊急リリースについて

(ご支援ご要望の各種法人さま・団体さまからのご依頼は、上記リンク先のリリースをよくお読み頂いてからご連絡下さいませ)

 

 

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  • この度の熊本県震災に際し、被災者さま・復旧ご支援者さま各位のご安全とともに、ご無念ながらに天上に召されました御霊のご冥福を心よりお祈り申し上げます。 

 【弊社の客員研究員の災害メンタルケア・物資支援などの活動ご紹介】

 熊本在住で熊本を拠点に活動してきた弊社客員研究員で発達障害など
 精神障害者の方々のご支援
を行っている山田裕一さんが、熊本県にて
 精神障害者のケア・災害メンタルヘルス支援・物資支援等を行っており
 ます。弊社としても同研究員の活動を全面的に支援致します。

 

 

  熊本県震災の支援情報(2016年4月21日時点)

 熊本県庁ウェブサイト  熊本空港ウェブサイト 熊本県の交通運行状況

  ホンダ提供による道路を実際に通行できたかの情報(インターナビ)

 NEXCO西日本(道路状況) トヨタによる益城町周辺の通行可能道路情報

 ボランティアプラットフォームによる熊本県震災ボランティア情報サイト

 ボランティア行く前に必読: 熊本県社会福祉協議会のボランティア情報

 自然災害情報室(各種の情報が集まっている: 防災科学技術研究所)

 ヤフーのネット募金(熊本県震災の義捐金) 日本赤十字社の義捐金

 熊本県庁による義捐金募集 ボランティア活動保険 衛星携帯レンタル

 airbnbの緊急宿泊先仲介(民泊) 災害便乗の悪質商法に注意 

 統合災害情報システム(DiMAPS) 対災害SNS情報分析システム 

 AEDの使い方・心肺停止時の対応など((公財)日本心臓財団) 

 グーグルによるクライシスレスポンス・パーソンファインダー 

 災害時の無線LAN解放(00000JAPAN:無線LANビジネス推進連絡会) 

 多言語での地震対応ガイド((公財)滋賀県国際協会)

 多言語版 救急時情報収集シート(多文化共生センターひょうご)  

 ANAJALの災害支援者への無償運行(条件あり) 

 災害・危機時における心のケア:サイコロジカル・ファーストエイドについて 

 国交省の雨による土砂災害への注意喚起 財務省の災害時金融機関措置 

 被災者生活再建支援制度について 罹災証明書について(内閣府) 

 国税庁による熊本地震に関する税務上の措置などの情報

 熊本県弁護士会による災害時における法律上のQ&A集について 

 熊本市: 地震に関する支援物資の搬送・要望・搬送先について 

 熊本県の透析施設情報  熊本県の給水拠点情報  営業中のスーパー 

 日本郵便の熊本の郵便配達状況(受け入れ再開.2016.APR.19時点)について

 クロネコヤマトの配送状況(受け入れ再開.2016.APR.19時点)について

 佐川急便の配送状況(受け入れ再開.2016.APR.19時点)について

 自宅・オフィスなどの立地で地震の揺れやすさマップ(表層地盤増幅率) 

 「くまもとさいがいエフエム」: 総務省の認可で「臨時災害放送局」開設

 ミラサポによる中小企業向け支援策について

 災害時こころの情報支援センター災害派遣精神医療チーム「DPAT」

 日本赤十字社による救急救命・ケガ手当て・救難対応方法の動画一覧

 

 

 ボランティア希望者の方・物資支援希望者の方は、独断で現地入りしたり

 感情が先走って物資を送り付けず、必ず、現地ニーズ・受け入れ態勢を

 把握した上で対応されるよう願っております。

 

 支援に向かわれるボランティアの方は、自分の身の安全を確保した上で、

 宿泊・食糧・交通などの面でも、支援先現地に負担をかけないよう、自ら

 のことは自らが対応できる状態で現地入りすることが重要です。もし、

 ボランティアに来てやっているんだから宿泊や食糧は現地で提供してくれ、

 という姿勢であれば、現地で却って迷惑・復旧業務の支障になりますので、

 くれぐれも災害時ボランティアとしての自覚をもって行動されることを願って

 おります。

 

 また、ボランティア活動の際には、ボランティア活動保険に加入して支援側

 としてリスク対策を怠らないようにすることも重要です。

 

 デマを拡散させない・正しい情報を見極め行動することも、立派な災害支援

 のひとつです。ただでさえ膨大な情報が錯そうする災害時に、デマを流さな

 い・安易に転送・リツイートしないよう願っております。

 

 弊社からの災害対策プレスリリース(2016年4月22日時点はコチラ)

 

 

弊社理事長の戸村智憲は、総務省・兼参照等によるIoT推進コンソーシアム有識者会員として設立時より参画しており、弊社は同コンソーシアムの法人会員でもあります。

  • 弊社の客員研究員の黒川利明さんがオライリー・ジャパンより2015年8月に
    『Think Stats:プログラマのための統計入門』を出版しました。
  • 新聞掲載:戸村のコンプライアンス講演会について3紙で掲載
  • 弊社客員研究員の高平ゆかりの活動が『月刊人事マネジメント』にて掲載。
  • かよちゃんを救う会にて、ささやかながら弊社理事長より寄付させて頂きました。(株)ラックの社員さんのお子様(かよちゃん)が非常に稀な難病(「拘束型心筋症」:50万人に1人しか罹患しない難病)に直面し、心臓移植手術でしか命を救えないとのことで、協力依頼が同社役員の西本逸郎さんから寄せられました。
  • 2015年3月17日付にてアマゾンのページにおける弊社刊行物『“本業を通じた社会貢献”としてのCSV経営: CSRを超える“社会を耕す”対応』に対する、事実と異なる違法性が極めて高いと思われる悪質な投稿についての弊社見解を掲載させて頂きました。
  • 弊社の客員研究員の黒川利明さんらの新刊がオライリー・ジャパンより出版されました。『統計 クイックリファレンス(第2版)』の詳細はコチラから。  
  • 弊社理事長の戸村智憲に対する誹謗中傷・営業妨害・風評被害に関する見解と対応についてコチラにて公開致しました。
  • 弊社の客員研究員の西村毅が新刊『フリーダム経営』 (日経事業出版センター)を出版しました。
  • 弊社の社会貢献出版でも著者として白血病闘病記をご出版・寄附活動にご協力頂きました代表者さまの企業(株)レインインターナショナルと業務提携しております。(完全寛解後、再び闘病生活の末、2016年に天上に召されました同著者さまのご冥福をお祈り申し上げます。弊社および弊社理事長として、書籍売上以上の緊急寄付を骨髄バンクさまにお納めさせて頂きつつ哀悼の意を表します。その後、奥様が同社を引き継がれ、弊社としましてもこれまで以上に良き関係をもって社会に役立つ活動を進めて参りたい所存でございます。)