FAQ

メディアご取材などに関するよくあるご質問

Q: 「~」についての取材は可能ですか?

A: 下記の分野等で各種出演ご依頼・ご取材・コメントどりなどに柔軟に対応しております。

【対応分野・テーマなどの一例】

・時事問題・社会的課題・不祥事・謝罪会見の良し悪し・身近なお茶の間目線での専門性あるコメントなど
・SDGs・ESG・CSR・IR対応・企業統治(コーポレート・ガバナンス)・CGコードなど
・第4次産業革命・ソサエティー5.0・IT経営・議会ICT化・情報セキュリティ対策など
・「感染症対策 x SDGs x 生き方働き方改革 x 第4次産業革命 = ニュー・ノーマル」((C)戸村)
・ダイバーシティ&インクルージョン(D&I)・グローバル化・男女共同参画など
・セクハラ対策・パワハラ対策・カスタマーハラスメント対策(ハードクレーム等)・各種ハラスメント対策など
・内部統制・監査対応・リスク管理・危機管理・BCP・災害対策・防災/減災対策など
・広報対応(平時&危機管理広報)・人権啓発(「人権派~」というのではなく健全に生き働く多様性ある対応)など
・コンプライアンス経営(「コンプラアインス=法令遵守+社会的規範の積極的尊重」((C)戸村))
・多様性配慮でのセールス&マーケティング活動・新規事業・勝てるプレゼン/商談・営業部門の人財育成など
・環境保護・人権救済・透明性(トランスペアレンシー)・協働・各種社会問題・時事問題など
・番組制作での監修・制作協力・企画支援などの各種ご支援
・公益通報者保護制度対応・各種マネジメント上のお悩み解消など
・自治体・社会的問題の関連など
など

【対応形態(例)】
・スタジオ生出演
・収録
・ロケ
・電話取材での録音音声対応
・リモート出演(弊社「東京Yスタジオ」からも対応可能)
・一般観覧者さま・リスナー様とのかけあいコーナー
・YouTubeチャンネル動画・ウェビナー生出演など
・番組監修・企画相談・制作協力・監修など
など

その他にも様々な形態で対応可能です。

Q: 今日の午後に生出演可能ですか?

A: スケジュールが調整できる限りは、深夜早朝・年末年始・長期休暇期間などでも即応可能です。

Q: テレビ局・ラジオ局・YouTube撮影スタジオまで来てもらえますか?

A: もちろん可能です。

自家用車でお伺いすることが多いですので、その際は、ナンバープレート情報等をお伝えしますので、駐車スペースの手配をお願い致します。

通常、生放送などでは、局入りはご指定の入り時間より1~2時間前に局近くにてスタンバイし、余裕をもってお伺いするケースが多いです。

Q: 番組や記事内で掲載する写真データやスライド資料を借りられますか?

A: はい、メール添付でJPEGファイルやPDFファイルなどでお届け致しますので、ご要望がございます際はその旨ご連絡・ご相談下さいませ。

Q: 企画段階なのですがお声がけしても大丈夫でしょうか?

A: はい、もちろん大丈夫です。

 弊社ウェブサイトで掲載していない番組さま・雑誌社さま・大手新聞社の解説委員・論説委員などの方々にも、礼節ある関係性においては、企画アイデア出し・レクチャー・番組監修・企画相談・制作協力・資料ご提供(それぞれ出典などは明記が必要です)などでご支援しております。

 ただ、都合よく「なるはやでアレくれ・コレくれ」とか「出典やクレジット表記はしない」などといった、社会通念上もビジネスマナー上も粗暴なご依頼に関しては、その方のマナーややり方に合わせて、やむなく丁寧に寄り添ったお相手を慮る対応を見合わせる場合はございます。予め悪しからずご了承下さいませ。

Q: ペイドパブリシティや記事広告や純広告などのご案内をしたいのですが…

A: 一切不要ですので、当方の業務支障・業務妨害などにならないよう厳にお控え下さいませ。

 当方では社会貢献活動や各種メディア様の純粋な番組・記事制作などのご取材でやむなく生じる出費(ガソリン代や衣装代や弊社スタジオ設備運営費用など)などを除き、金銭をお支払いしての出演・広告出稿などは一切行いません。

 また、中立公正な立場で健全な範囲における出演料・制作費などを賜る立場でございますので、どのように魅力的に取り上げて頂くとしても、当方から金銭などのお支払い・ご提供やステルスマーケティング的な対応などを依頼することはございません。

 当方の社会貢献活動や救命活動などの支障となると判断した場合や、当方の企業内個人情報を含む各種情報を違法・不適切に入手なさったと判断した場合などには、即時、司法手続きなど厳密な対応を徹底して行ったケースもございましたので、くれぐれも健全な企業・団体・個人さまにおかれましてはご留意下さいませ。